2011年07月17日

水には気をつけねば

 ウォーキングに行く際、水をペットボトルに入れて持ち歩くのが習慣になっている。

 水分補給しながらやると、楽だからってのもあります。


 でも、福島の事故が起こってから、水にも気をつけねば、と思って、浄水器を購入しました。放射性物質も除去できるタイプ。気をつけるに越したことは無いからね。

 浄水器 放射能
posted by しいさあ at 23:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

143年もよくもまあ・・・伝統芸能みたいなもんだね。

 この記事読んで、会津人の粘っこさはすげえと思った。

 だけど、こういう震災のおかげで雪解けになってくれれば、不幸中の幸いといったところか・・・


143年の「仇敵」和解、きっかけは震災

 【新・生活“不”必需情報館】 会津といえば、戊辰戦争(1868年)時に会津藩が組織した少年兵の部隊「白虎隊」の悲劇が有名です。

 25年前、「白虎隊」というテレビドラマがありました。隊士の一人が「城が…城が燃えている」と叫び、実際には燃えていなかった会津の鶴ケ城を眼下に臨む飯盛山で集団自決する映像は、子供ながらによく覚えています。

 テーマソングになった堀内孝雄が歌う「愛しき日々」を聞くたびに「許すまじ新政府軍」という感情がわき起こる。ということで、地元には薩長に対するわだかまりが残っている。町の大半が焼かれましたし、明治新政府にも冷遇されたらしいですから。

 会津若松市は過去、山口県(長州)萩市からの姉妹都市の申し出を断ったこともある。長州は和解を呼びかけたが、会津は「ならぬことはならぬ」と返した。この言葉、会津藩校・日新館の「什(じゅう)の掟」にある有名な一文です。

 そんな両市だけに、4月に某新聞で「萩市が会津若松市に震災義援金2200万円送る」というニュースを目にしたときは、某新聞が報じた大阪地検特捜部の証拠改竄事件のスクープ記事以上の衝撃を受けた。

 東日本大震災で会津若松市は、津波や原発事故の被害を受けた沿岸部からの避難者を大量に受け入れた。これを知った「仇敵」萩市が支援を申し出たのだ。

 萩市によると、義援金は市職員や市議会などからの寄付。これとは別に、萩市唐樋町の町内会から50万円が寄付されている。唐樋町には白虎隊の志士を供養する「地蔵堂」があり、町内会が「ぜひ会津若松市に」と50万円を預けたそうだ。

 会津藩(会津若松市)職員は「まさか、萩市から支援が届くとは思わなかった」。萩市の担当者は「過去にはいろいろありましたけど、困ったときはお互い様です」。両市が和解したとき、震災が一つの契機になったと評価されるような気がします。(文・渡部圭介)
ラベル:伝統 仇敵
posted by しいさあ at 11:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月02日

姉のマタニティエステ体験

姉が、結婚を機にマタニティエステを受けたんだけど、結構通ってよかったって言ってた。

身重の状態でエステを受けるんなら、ちゃんと専門でやっている所で受けた方がいいんだってよ。

妊婦さんのためのブライダルエステ マタニティコースのあるエステ紹介
posted by しいさあ at 00:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月31日

なかなかいい政治家はいない

なんだか、民主党って最近ぐだぐだになってますね。

小沢にしろ、鳩山にしろ、カネに汚い。


なかなかいい政治家っていないね。
posted by しいさあ at 01:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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